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東京看護医療予備校は、医進学園グループが運営する看護・准看護養成校受験対策並びに、PT・OT国家試験対策の専門予備校です。

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〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-31-B1F

東京看護医療受験研究会の合格メソッドを導入 SERVICE&PRODUCTS

Select.1−潜在能力を導き出すポテンシャル・リーディング・システム集中度を飛躍的に高めるアイコン・エリア設定という独自の発想

本校のクラス授業は、単なる一斉授業ではありません。クラス授業であっても長年の教育実践と検証に基づいた《アイコン・エリア設定》に基づく少人数参加型授業を取り入れています。
《東京看護医療受験研究会》では講師と受講生の距離が近い状態を、“アイコン・エリア”と呼んでおり、医進学園グループにおける各受験研究会の長年にわたる検証の結果、この距離を3.5メートル以内におくことが、最も効果が高いことがわかっています。このアイコン・エリア設定によって、『無意識下でも集中できる状態を維持できる学習環境』を整え、受講生全員の潜在能力を大きく引き出すことで、飛躍的な合格力アップをお約束します。

意識せずとも集中できる環境とは?

人間は、自分以外のものとコミュニケーションを取るとき、必ず相手の表情や雰囲気からその人物に対する様々な情報を読み取っています。相手が自分にとって敵なのか味方なのか、あるいは自分に利益をもたらす人物か否か、無視すべき対象なのかどうかなど瞬時にスキャンしています。しかし、その相手が意思を持つ物体でない、単なる“もの”の場合あるいは、人であってもテレビやビデオなどの映像の場合は、無機質な“もの”としてしか認識されず、本能的にコミュニケーションの対象から外されるため、意思伝達時の感覚センサーは働きません。
この感覚センサーの中で、コミュニケーションに重要な役目を果たすのが目です。視覚というより、目という言葉がしっくりきます。目に見える実際の映像だけでなく、心を読み取る意味をも含むからです。仮にこれを“アイ・センサー”と呼ぶことにします。コミュニケーションに不可欠なこのアイ・センサーが働いている状態は、無意識でも、意識が集中している状態です。特に目と目でお互いの心情を読み取るアイコンタクトは、双方がスキャンしあう、最も集中している状態といってもよいでしょう。

アイコン・エリアが合格力を飛躍的に高める理由とは?

講師と生徒の距離が近い状態を、医進学園では、“アイコン・エリア”と呼ぶことは先にも述べましたが、医進学園グループにおける受験研究会の長年にわたる検証の結果、この距離を3.5メートル以内におくことが、最も効果が高いことがわかっています。そしてこれは、12名を超えると教卓への視野角や距離において、物理的に実現不可能となります。簡単な理屈ですが、見落とすことのできない非常に重要なポイントです。この「アイコン・エリア」は、『無意識下でも集中できる状態を維持できる学習環境』と言い換えることができます。



医進学園の譲れない合格へのこだわりとは?

医療系専門の受験予備校や国家試験対策を提供するスクールは、一般大学受験予備校と異なり、数の少ないことから、自由競争の働きにくい教育サービスです。そのため、未だクラス定員を定めず、20名〜50名収容の中・大教室に受講生を一極集中させ、一斉に講義を行うスクールが大半かと思われます。確かに教科の一方的なアウトラインのプレゼンには十分かもしれません。しかし、受験生にとって本当に必要な対策とは、問題を正答に導くための、個々の細部に渡る理解と知識の定着です。そしてこれを実現するために、受講生一人ひとりを、無理せずとも集中できる環境に置いてあげることが不可欠な要素となります。
医進学園の定員12名制では、居眠りは当然のこと、隠れて机の下で携帯メールを打ったり、上の空で講義以外の物思いにふけることはできません。なぜなら、講師からは丸見えで、常に講師とアイコンタクトが働いている環境だからです。そしてこの環境で学ぶことこそ、多人数制予備校とは一味も二味も違う、密度の濃い学習につながり、真の合格力となって結果に現れます。受講生のみなさんに、“意識せずとも集中できる環境で、密度の濃い学習をして頂くための設定”、このことが他の予備校・スクールと大きく異なる、受講生全員が合格を勝ち取るための医進学園独自のこだわりなのです。


Select.2−潜在能力を導き出すポテンシャル・リーディング・システム学・心両面に配慮したメンタル・ケアレコーディング・ラーニング


医進学園では、学習を継続する上でその基礎となる学習メンタル・ケアに重点を置き、受講生の状況に応じて《学習メンタル・ケアサポート》を行っています。
さらに合格力を飛躍的に高める学習習慣化構築に適した《レコーディング・ラーニング》を取り入れ、授業外時間のマネージメントにも取り組んでいます。

東京看護医療受験研究会では、合格力を最速で習得するためのオリジナル・テキストやチェックテストなど教材開発にも積極的に取り組み、医進学園の誇るEPグレード講師や東京看護医療予備校のPHグレード講師の高い指導力との融合により、多くの合格者を輩出しています。
さらに、学習メンタル・ケアに重点を置き、「学習記録シート」の導入や自習用教材の活用で、授業時間外の学習管理体制も強化しています。


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《学習メンタル・ケアサポート》

長期の受験生活においては、学習上の悩み、日常生活での諸問題、受験に関する不安など様々な問題や課題に直面することも少なくありません。しかしながら、飛躍的な合格力アップのためには、これら諸問題に多くの時間を消費するわけにはいきません。医進学園では、受験のみならず人生や生活問題など経験豊富なプロ・スタッフが親身に相談に乗り、速やかな問題解決への糸口を探ります。


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《レコーディング・ラーニング》 

医進学園における長年の指導経験から導き出した合格習慣形成のためのノウハウ、それが“学習記録シート”への継続的記載、《レコーディング・ラーニング》です。学習習慣を身に付けたい受験生は是非、トライしてください。
授業外の自習学習において、〔学習50分+休憩10分〕を1コマと設定し、一日当たりの消化コマ数と学習内容を1週間単位で見直しながら勉強を進めることで、自己管理能力が向上し、知らず知らずのうちに、合格習慣を身につけることができます。(希望者のみ限定)


※「学習記録シート」は受講生毎に教務課が毎週確認し面談を実施しています。


Select.3−潜在能力を導き出すポテンシャル・リーディング・システム絶対学力アップのオリジナル教材群パーソナル・サポート

東京看護医療受験研究会では、合格力を最速で習得するためのオリジナル・テキストやチェックテストなど教材開発にも積極的に取り組み、医進学園の誇るEPグレード講師や明治鍼灸柔整予備校のSPグレード講師の高い指導力との融合により、多くの合格者を輩出しています。
さらにオプションにて、究極の学力補強システム、完全マンツーマンのパーソナル・サポート授業も受けることができます。


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《オリジナル教材−看護・准看護養成校受験対策用》

単純な暗記を求められる英単語や小論文を書く上で欠かせない漢字などの知識分野は毎日、少しずつの積み重ねが力となります。こうした単純な暗記ものは、授業外での自主的な取り組み不可欠ですが、なかなかスケジュール通りこなせないのも事実です。
医進学園では記述式スタイルにまとめた暗記対策用シートや論文に出る漢字集「出る漢」などオリジナル教材を作成し、本学受講生に無料で配布しています。

※写真は、「論漢(ろんかん)」のテキスト、CD、チェック・テスト一式です。

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《オリジナル教材−鍼灸・柔整/国家試験対策用》

全国2万人が受験する(株)さんぽう主催の“看護・医療系模試”における出題担当及び、医療系専門学校入試問題作成代行まで手掛ける《東京看護医療受験研究会》の教材開発ノウハウを国試対策にも積極的に投入し、国試での主要科目である「解剖学」及び「生理学」など、オリジナル専用テキストをご用意しています。また、その他の教科も要点のまとめられたプリント教材を用意し、短期間での飛躍的な実力アップ達成へ導きます。

※写真は、「解剖学」「生理学」のテキスト、授業用レジュメの一部です。


○○○○○○○○イメージ 《パーソナル・サポート》 ※オプション

受験生個々が抱える弱点をピンポイントで徹底攻略する授業、それがパーソナル・サポートです。医進学園グループでは、エクストラ・プロ・グレード講師を起用し、教育そのものの質の維持と充実した講師管理体制で、高水準・高密度な授業を提供しています。自主学習のモチベーションと学習内容の定着度アップのために、授業毎に受講生に適した課題が課されます。本校在校生は、2ヶ月以上、2コマから受付できます。(110分/1コマ)


※国試対策室の在校生は、系列校「国試パーソナル・サポート学院」での受講となります。



バナースペース

医進学園グループ
東京看護医療予備校
【併設:国試対策室】

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TEL 03-3230-0212
FAX 03-3230-0213

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