お問合せ・資料のご請求は・・・ 03-3230-0212
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-2-31-B1F
A.学校説明会は相談会も兼ねており、プライバシー保護の観点から、すべて個別でご対応させて頂いております。お電話でご予約の上、お気軽にご来校下さい。
A.
【看護・准看護養成校受験部門】
「本科通年コース」は、4月開講となります。途中入学もできますが、終了した授業範囲の補講はできません。「短期合格PSセミナー」は、完全個別指導(パーソナル・サポート)のため、随時受付しておりますが、ご要望内容や時期によりお受けできない場合もございますので、事前に学校相談会にてご相談下さい。
【PT・OT-国試対策室部門】
「本科通年コース」は、6月開講となります。後期練成コースは10月開講ですが、本科通年コースへの途中編入となり、残席のある場合に限り募集となります。
なお、系列の「国試パーソナル・サポート学院」での個別指導は、2ヶ月以上、週1回より、いつでも受付できます。
A.原則的として一括でお願いしております。クレジットカード(ビザ、マスター)でのお支払いにも対応しておりますが、受講コースによりクレジット・カード決済事務手数料3%が掛かる場合があります。系列の「国試パーソナル・サポート学院」は月ごとのお振込でお願いしております。月末までに翌月分をお支払い頂く前納制とさせて頂いております。
A.各学校の競争率、問題の難易度にもよりますが、昨今の志願者増を考慮すると8割以上をボーダーと考えて下さい。ペーパーテストでは余裕を見て、なるべく9割以上正答したいところです。加えて論文・面接でも合格基準に達する必要があります。
A.心配入りません。「本科通年コース」では、高校初級レベルから応用力養成へと段階的に学習できるようプログラムが組まれています。授業ごとに、きちんと復習をこなしていけば問題ありませんが、「看護専門学校受験科」では、教科の中でも数学だけは、中学程度の数学力を有していなければ、数学T及びAは理解が及びませんので、入学前に中学数学の復習を終えておいて頂くことをお勧めします。
一方、「准看護養成校受験科」では「准看・数学」という講座があり、こちらは中学程度の数学を扱いますので、初学者でも努力次第で身に付けていくことができます。ただし、スピード学習となりますので、本人の努力も大切です。一日のスケジュールを点検し、規則的な勉強時間を確保していきましょう。
A.授業に遅刻、早退、欠席された場合の補講授業はありませんが、チェック・テスト、配布プリント等は欠席日より2週間お取り置きしておきます。いずれにせよ、学力停滞の一因となりますので、極力、欠席しないよう取り組んで下さい。
A.本校では、受験生支援のためのトータル・マネージメントとして、「3D・ティーチング・システム」(複合的受験生支援制度)を採用しています。その一環としての“出る漢”ヒアリング・サポート・CDは、家庭学習対策として、国語科知識分野を聞くだけで覚えられるように解説されたCDのことで年間数本の発行です。
A.自習室ではなく、自習ブースがあります。ご利用は有料となります。詳しくは事務局にお尋ね下さい。
例)授業のない日のご利用は、1回当たり、10:00〜22:00・・・1,000円、14:00〜22:00・・・500円
授業のある日のご利用は、1回当たり、10:00〜18:00・・・800円、14:00〜18:00・・・500円
A.医進学園の「PTOT国試対策室」は、2009年に開設された日本で最も歴史のある国試対策講座です。長年蓄積された膨大な過去問分析と、難化する近年の傾向に合わせた「ポテンシャル・リーディング(独自の読解・解法技術)」により、多くの合格者を輩出しています。
A.医進学園の26年の指導経験に基づく高密度授業はもちろんのこと、最大の違いは、実教場(校舎・教室)及び、自習室を常設で擁し、国試向けにレイアウトされた10名程度の専用教室で「少数精鋭」指導を、リアル対面で行っている点です。近年の新規立ち上げ予備校の傾向として、教室が実際はレンタル会場(教室)の時間借りであったり、運営会社や事務局の所在地も実体のないバーチャル・オフイス(レンタル・オフイス)であったりする例があります(注)。
医進学園では、長年の指導研究により導かれた「アイコンエリア設定」による教室レイアウトで、講師が生徒一人ひとりの表情を観察しながら、理解度をリアルタイムで把握、弱点をフレキシブルに補正しながら授業を進めるなど教育の質において、他の追従を許しません。また、一部の専門科目においては、理学・作業を完全に分離し、独立授業を採用している点も特徴です。
(注1)実教室の有無は、教室の所在地が、丁番地まで明示されているかで確認できます。レンタル教室の場合、ウェブ検索されないように非表示が多いです。また運営会社(事務局)の所在地を、ウェブ検索(keyword → 所在地 レンタルオフイスetc)することで、バーチャンル・オフィスか、フィジカル・オフイスかを確認することができます。
A.はい、可能です。当校では「オンデマンドクラス」を設けており、平日特訓クラスの全講義をオンデマンドで受講することができます。
A.もちろん可能です。特に「既卒生(浪人生)」や「再受験を目指す社会人」の方々から高い支持を得ています。基礎医学(解剖・生理など)の徹底的な学び直しから、臨床医学の応用まで、国家試験の出題範囲全体をカバーする指導計画を提示します。
A.概ね本校受講生のほとんどは既卒者の方で、医進学園クループ 国試対策室の例ではこれまで、卒後5〜8年経過した方が既に何人も合格を勝ち取っています。講義では、時間の許す限り基本に立ち返りながら授業を進めていきますので、予習復習をしっかり行っていけば、特に“付いていけない”ということはありません。但し学習量が多岐に渡りますので、復習をしっかり行いくれぐれも努力を怠らないよう取り組んで下さい。
A.ここ数十年でPT・OT養成校(専門学校・大学)の増加と共に、それに比例して受験資格取得者が激増したため、厚生労働省は、“国試そのもので質を問う”というスタンスを打ち出しています。
したがってこれからは、断片的な知識のプールだけでの対応は難しく、確かな理解をもとにした推論のできる能力を高めていかなければなりません。推論できる能力があれば、過去問では見かけなかった新規性の高い問題にも、当てずっぽうではなく、根拠のある予測に基づいた選択肢を選ぶことができます。
こうした力は、理解の上に貯えた知識の抜き差しを繰り返すことで、自然と養成される能力です。この真の実力さえ、しっかり身につけておけば、ちょっとした出題の変化に慌てることはありません。細かい情報に極端に振り回されることなく、授業の予習・復習を繰り返し、一歩一歩着実に学習を積み上げていけば、いずれ合格は見えてくるものです。
A.授業に遅刻、早退、欠席された場合の補講授業はありませんが、やむを得ない欠席時の補填として、ビデオ貸出による代替受講制度をご用意しています。(ご利用には一定の手続きが必要です)
この制度をご利用できない場合でも、配布プリント等は欠席日より2週間お取り置きしておきます。いずれにせよ、学力停滞の一因となりますので、極力、欠席しないよう取り組んでいきましょう。
A.本校では、年間カリキュラムに従い、2セメスターよりコースに応じて、“専門重点指導期間”が設定されています。平日特訓クラスでは、11月〜12月までの12回(24コマ[1コマ80分])、専門科目の特訓講義が実施されます。一見短いようにも感じるかもしれませんが、今日の国家試験で確実な合格力を身につけるには、選択肢から正答を導き出すための推理力や推論力が非常に重要となってきており、その土台はあくまでも解剖学や生理学、運動学における共通科目の正しい理解にあります。徹底した共通科目対策のもと専門科目対策を有機的に結合することにより、真の合格力の育成につながりますので、この点を踏まえ学習されることを望みます。
A.集中して学習に取り組めるよう、一人ひとり間仕切りのある自習ブースをご用意しています。ご利用に当たっては、事務局にて「自習ブース施設利用カード」をご購入の上、ご利用頂いております。
★自習ブース施設利用カード・・・2,000円(税込)/1枚(40時間分[フル5日分])
・授業のない日のご利用/14:00〜22:00
・授業のある日のご利用/14:00〜18:30
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